【必読】1歩踏み出せないあなたの背中を押す偉人の名言。失敗を恐れず挑戦する方法7選

こんにちは、CrazyStoriesマーケティング事業部の榊です。

あなたは今、何かに挑戦していますか?

日本人は失敗を恐れて挑戦しない傾向にあります。

例えば、本当はやりたい仕事があるが今の会社から転職するのが怖起業したいが周りに批判されてばかり人生諦めが肝心と思い惰性で生きてしまっている等々。

もちろん、挑戦したら必ず夢が叶うというつもりはありません。

しかし、挑戦しないと何も変わらないのは事実です。

高齢者に聞いた人生で後悔したことについて必ず上位に挙がってくるのが、挑戦しなかったこと目標を持たなかったこと仕事を惰性でしていたことなどです。

この記事を読んでいるあなたはまだなんにでも挑戦できる年齢だと思います。

人生、不思議なことに大概のことは何とかなるようにできています。

なにも挑戦せず、無難に生きていくというのも一つの手でしょう。

そんな方は、これ以上この記事を読まなくても大丈夫です。

この記事を読むという決断をしたあなたには成功率をグッと上げる方法をご紹介します。

温故知新という言葉をご存じですか?

古きを温(たず)ねて新しきを知る、

簡単にご説明すると

「古くからの教えを学び、そこに新しい解釈を得るのがよい。」ということです。

つまり、ただがむしゃらに挑戦するのではなくその道の先人に聞いた方がいいということです。

ということで今回は偉人の名言から成功するためのきっかけを伝授します。

偉人が成功したのは必ず共通点があります。

この記事を読むことでそれらを読み解くことができますので是非最後まで読んでみてください。

また、過去に坂本龍馬から学ぶ成功術も記事にしていますのでこちらもぜひ読んでみてください。

 https://incubators-market.com/great-man-learn-entrepreneurship/ ‎

目次

他の誰かではなく、自分自身の最高を目指すべきである。ジュディー・ガーランド(アメリカの女優 / 1922〜1969)

初めの名言はこちらです。

他人と比較して挫折し、挑戦するのをあきらめてしまう方をよく見かけます。

他人と比較することに何の意味もありません。

生まれた環境、友達関係、挑戦した時期などすべての条件が違うのに何が意味があるのでしょうか。

大切なのは自分の軸を持つことです。

将来どうなりたいのか、どういう生活をしたいのかなど具体的な目標を掲げましょう。

当然、目標を掲げれば将来年収1億円目指したいという人もいれば、田舎でのんびり暮らしたいという人もいます。

将来のビジョンが違えば、それに対する行動も変わってきますので比較することの無意味さがわかると思います。

まずはぶれない軸を持つことを意識しましょう。

人間は働きすぎてダメになるより、休みすぎてサビつく方がずっと多い。カーネル・サンダース(アメリカの起業家 / 1890~1980

早起き

最近では、ブラック企業や過労なんて言葉をよく耳にすることがあります。

仕事には適度な休息が必ず必要です。

しかし、休みすぎても逆に人をダメにします。

ニートなんかがいい例です。

だらけすぎることに慣れてしまうとなんの活力も湧かず挑戦しようなんて思うこともなくなってしまいます。

気づいたときにはもう遅いということになっているかもしれません。

今を戦えない者に次とか来年とかを言う資格はない。ロベルト・バッジョ(イタリアのサッカー選手 / 1967~)

よく、明日からやろうという人がいます。

考えてみてください。

何かをやろうと考えたとき、その時が一番モチベーションが高い時です。

その時に明日やろうといっていては、今日よりも確実にモチベーションが下がっている明日にできるわけがありません。

思いたったら即行動に移しましょう。

成功者はそのスタートダッシュが確実にほかの人よりも早いです。

明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。マハトマ・ガンディー(インド独立の父 / 1869~1948)

あなたは明日死ぬとしても後悔なく死ねますか?

先ほどの話と付随しますが、明日死ぬなら今日思いついたことを明日実践しますか?

ほとんどの人はしないでしょう。

だったら後悔のないように思いついたことはすぐに行動に移しましょう。

また、就職してから一切学ぶことをやめている方がいますが社会に出てからは今まで以上に学ぶべきです。

というのも学生の時よりも学ぶ機会が多いからです。

先輩や上司と話すときと取引先と話す時で言葉遣いが違うと思います。

どうしたらもっと仕事が円滑に進められるかなど考えることはたくさんあります。

もし将来、今の会社を辞めたいと考えていたとしてもその会社で学べることはたくさんあります。

全てインプットする気で働いてみてください。

困難を予期するな。決して起こらないかも知れぬことに心を悩ますな。常に心に太陽を持て。ベンジャミン・フランクリン(アメリカの政治家 / 1706~1790)

起こるかどうかもわからない事象に対して、常に心配していてはやりたいことにまっすぐ迎えません。

仮に思わぬ困難が起こるかもしれません。

起きたならその時考えましょう。

困難を予期してうまく進めていなかった人より、困難を予期せずまっすぐ努力した人の方が確実に何か困難があった時に乗り越えられると思います。

試合に“負けた”ことは一度も無い。ただ時間が足りなくなっただけだ。マイケル・ジョ-ダン(アメリカのバスケットボール選手 / 1963~)

諦めなければどんな失敗をしてもそれは失敗ではありません。

逆に諦めることこそが一番の失敗です。

1年努力して、それでも結果が出ず諦めたとしたらその1年が完全に無駄なものになってしまいます。

100%成功する方法は成功するまで辞めないことです。

もし完全に心がくじけたのなら一度休んでまた立ち上がりましょう。

この世界に安全などない。チャンスがあるだけだ。ダグラス・マッカーサー(アメリカの軍人 / 1880~1964)「

どんなに大手企業に勤めていても絶対に倒産しないことはありません。

今、ビジネスで成功していても5年後同じ額が稼げているとは限りません。

SNSなどで俗にいう成功者という方を見ているとすでに何千万、何億と稼いでいるのに常にいろんなことに挑戦しています。

この世で安全を保障できるものは少ないです。

しかし、チャンスは無数に転がっています。

ただ何の努力もしてこなかった人はそれをチャンスと認識することすらできません。

常に学び、チャンスをチャンスだと認識し、そのチャンスをモノにしましょう。

最後に

偉人の名言を聞いてどう感じましたか?

全てを総括すると、他人と比較せず、考えたことはすぐに行動に移し、成功するまであきらめずにやり切れということです。

ごくごく当たり前のことです。

しかし、世の中にはその当たり前ができていない人がたくさんいます。

とある調査によると社会人になってからの1日の平均勉強時間は約6分だそうです。

つまり、1日6分以上勉強すればあなたは日本人の平均以上に慣れるのです。

そう考えるとなんだかやる気が湧いてきませんか?

最初は1日数分勉強するといった簡単な目標で構いません。

少しずつ時間を増やしていけば1年後確実に成長を実感ずることができます。

もしそれでも挫折してしまう、モチベーションが上がらないというなど悩み事があれば

その悩みすべてクレイジーストーリーズで解決できます。

無料でご相談も受け付けていますのでいつでもご連絡ください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

CrazyStoriesマーケティング事業部の榊でした。

 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

人生はたった一度きり。

自分史上最高の人生がここにある。 あなただけの『Crazyな人生』を生きる準備はできているか?

「自分の人生このままで良いんだろうか?」

やるも、やらないも、あなた次第。

あなただけの『Crazyな人生』を掴むか、掴まないかも、あなた次第。

人生を劇的に変えるかどうかも、あなた次第です。

人生を劇的に変える人は、いつだって少数派の一歩踏み出す人たち。

あなたは、あなただけの『Crazyな人生』を生きるために一歩を踏み出せますか?

もしもあなたが『Crazyな人生』を本気で叶えたいと思うのであれば、クレストはそんなあなたを後押しします。

今だけLINE登録者限定で、「一歩踏み出すキッカケとなる3つの初心者向けテキスト」を無料プレゼント中です。

LINE登録者限定プレゼント

・1,000万プレーヤーになるためのセールストレーニングテキスト

・コミュニケーションのプロになるためのコーチングテキスト

・最短3ヶ月でプログラマーになるためのプログラミングテキスト



友だち追加

この記事を書いた人

★IMマーケティング事業部

★映像クリエイター

★企画構成から携わり、動画制作、運営までこなし確実に集客へと繋げる

★実績

動画制作を始めて2か月で法人3社と契約

★最後に

IMマーケティング事業部に加わり、ブログ、twitter、インスタグラムを更新していくことで確実に力がついている実感を感じます、

この経験のおかげもあって動画のクオリティが上がりクライアント様から高い評価を受けることが多くなりました。

IMではほかにいろんな活動を行っております。

あなたと活動できることを願っております。

 

コメント

コメントする

目次