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2021.2.24

スポーツで起業はコミュニティが命

 

最近は暖かくなってきて運動・スポーツがやりやすい時期になってきましたね。私もスポーツをして体を思い切り動かしています。

 

ではでは、本記事はあなたの「スポーツ起業」に対する印象を変化させていきますね。

 

スポーツは他の業界に比べて仲間が集めやすい。

 

これはどういうことか。

もともとスポーツはチームになって行う競技が多い。

個人競技もありますが1人で練習することは基本的にない。

誰かと行うのがスポーツ。実際に仲間意識を持ちやすいこの業界ではビジネスではやりやすいと考える。

1人でガンガンやっていく天才と言われる社長がいたりしますが、

1人で経営するのは難しい。仲間が必ず必要だ。

 

さまざまなサービスやイベントを通じその人たちと仲良くなってコミュニティを形成する。

コミュニティの言い方を変えると同じ方向を向いた家族と言えるだろう。

コミュニティ内から一緒に仕事をする仲間を探すのは効率が良くいい結果も出やすいでしょう。

スポーツチーム=コミュニティ

といったところでしょうか。

自分たちのファンを作ることができれば商品の認知が広がる。

この認知はコミュニティをうまく利用すれば広めることができるでしょう。

コミュニティのあり方はいくつかあるが、どの関わり方をしても協力できるような関係値を築いておきましょう。

 

スポーツ起業するにあたってコミュニティの大切さは感じることができたでしょうか。

私はこの文章を書きながら間違いない。

と自負しながら書いています、印象をさらに濃く刻まれました。

 

さて、ここからはスポーツ起業にはコミュニティが必要だということをお話ししていきます。

 

あなたはコミュニティに所属していますか?

私はコミュニティに属しています。

それはI M(インキュベーターズマーケット)です。

私の感じている価値はこのブログの最後の方に書いておきますので最後まで読んで目を通してもらえると幸いです。

 

大事なことは同じ志を持ったコミュニティに属すること。

スポーツを本業に起業していくにあたり、コミュニティに所属は欠かせないです。

入りたいと思うコミュニティがない場合は自分で作ってしまいましょう。

必ず1人は入りたいという人が出てくるでしょう。

ここで「コミュニティ」という言葉を定義付けしておきます。

 

コミュニティとは・・・

「価値観の似ている人たち・同じ志を持った人たちが作り上げた団体」

 

私はこのように定義付けしています。

ちょっとした人数の集まりはコミュニティとは言えません。

単なる組織・グループ集団ではないことはここで知っておいてください。

 

コミュニティを作り上げることができれば、かなりの大きな強み・財産になります。

 

共感した・同じ価値観を持つ人間がいるコミュニティではあなたが発言すると仲間は反応してくれる

。これは自分が発信した後に仲間が外に向けて発信してくれるケースが増えやすいということです。

ビジネス用語で言うと「レバレッジ」といったところでしょうか。

 

活動広げてくれるのはもちろんですが、あなたの志を理解してくれる人の集まりは経済・社会的にも、人間関係的にも大きな結果をもたらせてくれることがあります。

 

コミュニティがあるのとないのでは大きな差が生まれます。

今、コミュニティに対しての印象はどうでしょうか。

私はどんどん印象は良くなっています。自分でもコミュニティを早くつくりたいなと思っています。

 

スポーツで起業するにあたってのコミュニティ作り方を4つに分けて説明していきます

 

スポーツで起業するにあたってコミュニティは必要だ理解する

よくありがちなのは「みんなで集まって何かやろう!」「一緒に取り組んでいこう」といった感じのコミュニティが生まれてしまいます。

確かに知っている人が多ければ安心にはつながりますが、事業拡大には大きくかかわらないでしょう。

「地元のスポーツの活性化」などはあまり良くないでしょう。

何を持って活性化したとか測れないので理念のみの場合は進めることは難しいでしょう。

同じ方向に向くのは確かに大事ですが、もっと大事なことがコミュニティを運営するときに必要なことあります。それは

なぜ、このコミュニティじゃないといけないか

なんでこのコミュニティなのか。

なんでスポーツ起業する人のコミュニティなのか。

ここは徹底的に見極める必要があるでしょう。

単なるスポーツ好きが集まるのではなく、成長し高め合える組織・コミュニティにしていく必要があります。

理想的な自分のコミュニティを作り上げメンバー・自分が成長ができるコミュニティ作りができるといいでしょう。

 

スポーツで起業するなら・コミュニティを持つならルールをつくる。

コミュニティはただの集まりではないと自分が話をしているので理解しきれていない人はもう一度上記を読んでください。

コミュニティは馴れ合いを大事にするのではなく仕組み化されたものをこなす方が良い。

コミュニティメンバーが成長できるような場所をルールにもとついて作成するべきでしょう。

「誰のなんのためのコミュニティ」なのか具体的に文字で起こしておくことはおすすめです。

 

コミュニティメンバーを集める

 

冒頭でお伝えしましたが、スポーツで起業する人はスポーツ経験者が多いので協力心を持っている方が多いです。

なので他の業界よりは集めやすいでしょう。ただもっと集めやすいようになるためには、自分の武器はこれだ!と思えるものを持つことですね。

どう言うことかというとポジショニングをしっかりやろうと言うことです。

なんとなく自分のコミュニティに入ってくる人は活動しないです。

ですが、自分の実績などに今日も持った人は話しかけてきたり行動する人が多く思う。

だからこそ仲間を作るためには自分磨きを行いながらあなたにしかできないことをどんどん入れていきましょう。

そうすれば、仲間は多く集まるでしょう。

 

スポーツで起業したい人たちからコミュニティ運用しマネジメントを学ぶ

 

コミュニティに入りたいメンバーが増えてくると、始動する。コミュニティにメンバーが入ってきたのであればコミュニティ運営が始まります。

あなた1人でコミュニティは運営できないと思っていいでしょう。

もともと1人で行うものではなく「運営してくれる人を募ってやっておく」これが大事になるでしょう。

今まで話したことが通じる人であると運営は少しは楽でしょうね。

ただそんなに甘くないので釘は刺しておきます。

コミュニティ運営で大事になってくるのは

「同じ価値観で動いているか」

これでしょう。スポーツで起業するにあたって価値観が合わないとただのじゃれあいになってします。

常々価値観は共有しておきましょう。

 

本当に回ると言われるコミュニティは価値観が似ており、協力するコミュニティです。

初めは同じ方向を向いていても違う方向に行く人が多かったりするので常々確認するようにしましょう。

価値観に差があるとコミュニティは円滑に回らず、スポーツビジネスモ停滞していく一方でしょう。

 

今日はたくさんお話ししましたが、コミュニティの大事さや運用補を少しだけ話しました。

まだまだコミュニティとしてのブランディングや戦略で語れることは多いでしょう。まだまだ続きは後日書いていきます。

 

冒頭の方で話したI M(インキュベーターズマーケット)についてですがやはり同じ方向を向いていたり志を持っている人がたくさんいるのですごく心地がいいです。困ったときは助け合ったり、アイデアができれば相談をしたりすることができる素晴らしいコミュニティです。実際にここに入って自分は大きく変わりスポーツ起業に向けて動けています。沢山当記事で発言しましたが、理想とするコミュニティはI Mです。入ってみればわかります。

L I NE@の追加で運営されている方、もしくは私「久後」とお話しできるのでぜひこの際に登録してL I N E@でお話ししましょう。

 

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