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2021.8.15

起業するなら商工会を徹底活用すべし!商工会活用メリット4選

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こんにちは、CrazyStoriesマーケティング事業部の渡邊 知春(わたなべ ちはる)です。

さて、皆さんが起業しよう!と考えたらまず何をしますか?またはどこへ行きますか?

開業届出書を提出のために税務署に行く方もいらっしゃるでしょう。

または事業時金借入のための相談に金融機関へ行く方もいらっしゃるでしょう。

はたまた、起業するためにはどんな手続きが必要なのか再確認することから始められる方もいらっしゃるでしょう。

この記事では、商工会とはどんな組織なのか、またどのような支援が受けられるのかなどなぜ商工会に加入した方がいいのかということを実際に商工会で働いていた立場からメリットをご紹介いたします。

これから起業しようと考えている皆さんの参考になれば幸いです。

過去参考記事:この不安はどこで解消できるの?起業の不安はここで解決!起業の相談先6選

商工会とはどんな組織?

まず商工会は「商工会法」という法律に基づいて設置されている非営利団体で、管轄省庁は経済産業省の中小企業庁が担っています。

公務員なの?とたまに聞かれることがありますが、商工会の職員は公務員ではなく各都道府県に設置されている商工会連合会の所属する職員(商工会ごとに人事を管理していることもある)となります。とはいっても、商工会自体の給与表が公務員の給与表に準じているので、一般的には準公務員と言われ少し一般企業とは異なる部分もあるようですね。

商工会は、地域の事業者が、お互いの事業や地域発展のために事業関係なく商工会員となり活動を行うのです。

会員となっているの事業者の多くが中小企業や個人事業主として地域に根ざして事業を行なっている事業主です。

地域によっては、規模の大きな企業も地域活性化など地域を支える、支援するというような意味合いで会員になっている場合もあります。

主な役割は、地域の小規模事業者や中小企業を支援することで、開業の手続きを支援したり、資金調達が円滑に進むように金融機関との間に入ることもありますし、地域のお祭りを主催して地域活性化を図ることもあります。

商工会議所との違いは?

商工会は主に町村の範囲に存在し、商工会に基づいて設置されていますが、商工会議所は市の範囲に存在し商工会議所法に基づいて設置されています。

そして商工会は経済産業省 中小企業庁が主管ですが、商工会議所は経済産業省 経済産業政策局が主管と管理官庁も異なります。

そして一番大きな違いとしては事業の違いでしょう。

商工会は中小企業施策、特に小規模事業施策に重点を置いており、事業の中心は経営改善普及事業ですが、商工会議所は地域の総合経済団体として、中小企業支援のみならず、国際的な活動を含めた幅広い事業を実施しており、小規模事業施策(経営改善普及事業費)は、全事業費の2割程度という点で大きく異なってきます。

とはいえ、商工会も商工会議所も会員企業を中心とした地域事業家の役に立つための組織と言っても過言ではありません。経営改善普及事業の融資でのキャッシュ確保や税理士などの専門家と一緒に経営状態を改善していくお手伝いなどを中心に地域経済団体として皆さんの役に立つためにあるのです。

商工会員になるメリット

経営全般のアドバイスが無料で受けられる

商工会と付き合う一番のメリットでしょう。起業すると、経営に困り、行きづまる方も少なくありません。
そうした時、商工会は経営に関する相談に乗ることができます。私も実際に働いていた際多くの方が「手元資金が足りないけど少しでも安い利息でお金を借りたいがどこがおすすめか」「何かいい補助金はないか」「売掛金が回収できないが弁護士でいい人を教えてくれないか」「税務署に入られてしまったが記帳のやり方がわからない」「税務署から封筒が来たがこの書類の意味はどういうことなのか」「新型ウイルスの影響で業績が下がってしまった、何か手がないか」「今後こんな事業を展開しているが町内に実際にこんな仕事をしている人はいないか」など様々な理由で商工会を頼りにしてくれていました。もちろんその中には、「これからこの地で開業を考えており、場所もおおよそ決めてあるがどのように開業の手続きをしたら良いのかわからない」などのこれから事業を始めようとされる方もいました。
販路開拓、販売促進、資金繰り、報酬請求等日々直面する課題についての相談はもちろん、また、はじめて人を採用する時は、労務管理等についても教えてくれます。

商工会職員だけでの対応が難しい場合やより詳しい専門家に同席してもらった方が良い場合などは回数制限がありますが、弁護士や税理士、中小企業診断士などのスペシャリストに無料で意見を聞くこともできる制度をとっている場合もあります。

何か聞いてみたいことがあればまずは商工会を経由して無料で相談することも有効なチャンスとなるでしょう。

確定申告へのアドバイスがもらえる

続いてのメリットがこちらです。起業すると嫌でもやらなければいけない確定申告。

この四文字が嫌いという方も多いことでしょう!

ですが、商工会では確定申告のお手伝いとして、12ヶ月分の記帳事務を有料で代行しているほか、やり方がわからないけど教えてもらって自分でやれるようになりたい方向けに有料で指導を行なっています。また、自分で確定申告は出来るけど提出前に専門家にチェックして欲しいという方向けの税理士さんにチェックしてもらえる無料セミナーも行なっていることがあります。

セミナーを利用したいという方は最近は、新型ウイルスの影響で事前予約制や会員さんだけに限っているなどがあるので事前に確認しておくことをお勧めしますよ!

忙しい方あれば記帳代行制度を使用してもいいですし、なんと言っても商工会職員が入力代行するのでこれが経費になるのか否かなどをしっかり確認しながら進めていけるのがメリットですよね。まだ走り出しで確定申告ってどんなことするのかわからない方や時間が取れずなかなか経理処理が進まない方、簿記の知識がない方などに特にお勧めいたします。

商工会で代行してもらうには必要書類を一定期間ごとに商工会へ持参する必要があり、持ってこない際には商工会から電話が入るのでやらなければいけない気分にもなりやすいので、明日でいいやと先延ばししたくなってしまう方にもお勧めです。

融資・補助金・助成金について相談にのってもらえる

参考:全国商工会連合会

創業時には誰しも資金繰りに頭を悩ませるものでしょう

商工会は政策金融公庫の融資や補助金・助成金の申請に関する相談に乗ってくれます。
融資・補助金・助成金は創業時の強い味方ですから積極的に活用したいものですが、どうすればいいのかわからない、という方も多いでしょう。
資金調達の準備を始めるにあたり、ぜひ商工会に相談しましょう。

創業時であれば、政策金融公庫の融資を受けるという方も多いと思います。
商工会は政策金融公庫の融資を検討している場合、最初に相談すべきところです。
政策金融公庫には、小規模事業者経営改善資金(通称マル経融資)と呼ばれる、通常融資より低い金利で借りることができる融資があります。

その融資を受けるためには、商工会議所又は商工会の経営指導を受けていること、商工会議所会頭又は商工会長の推薦があることの2つが条件になります。
しっかりと活用していきたいところです。

そしてもう一つ創業時の大きな味方となるのが補助金や助成金です。
商工会で取り扱っている補助金の一つに、「小規模事業持続化補助金」というものがあります。
最高50万円と額は大きくありませんが、小規模事業者をサポートする補助金として広く知られています。

申請書の作成においては、経営指導員さんが丁寧にアドバイスしてくれます。
また、商工会は「経営革新等支援機関(俗称:認定支援機関)」に認定されています。
経営力向上計画や経営革新計画の作成についてもアドバイスをもらうことができます。これらの制度は設備投資などを行った際、税金が優遇されるというメリットがあります。また、ものづくり補助金においても加点項目になっていますので確認しておきましょう。

会員企業と人脈が作れる

自身の事業と同業種であれば何か繋がりが作りやすかったりもしますが、全く関係性のない業種の人と繋がりは作りにくいですよね。

しかし商工会なら異業種の人と繋がりが持てるチャンスがたくさんあるんです。

例えば、青年部。

青年部は40歳以下の若手経営者や次期経営者の集まりで、地域活性化のためにお祭り運営に参加したり、街の清掃や地域の保育園の子などを対象として交通安全を訴える風船配りをしたりと活動しています。ここには、幅広い業種の社長または次期社長が参加しているため顔つなぎにはもってこいの場でしょう。

またこの繋がりから仕事を受注することもあるあるなことだそうですよ!

そして青年部と言いながらも女性経営者の参加もオッケーです!

そして 女性部。

こちらは、経営者の配偶者の集まりで、ボランティアをしたり、地域活性化のためのお祭りに参加したりすることがあります。女性の輪の情報も侮れませんからね!ぽろっと誰かが口にした不満がもしかすると大きなビジネスの種になるかもしれません。ビジネスのヒントはどこに落ちているのか分かりませんよ!

そして最後に 名刺交換会や総会。

現在は新型感染症の影響で会食などができないため、見合わせる商工会がほとんどでしょう。

しかし、時期が落ち着けばまた5月の商工会 総代会という商工会前期決算報告や今期予算報告の場の後に少し歓談できる場が復活するでしょう。そこには地域の様々な地域から来ている経営者の方がたくさん集います。たくさんご自身の事業ややっていることをアピールできるチャンスです。そして同じように新年開けてすぐに私のいた商工会では名刺交換会が行われていました。参加は自由ですが、会員になった初めての年はご招待してもらえるのでタダで名刺交換し放題です。

ビジネスを行うにあたって顔は広い方が有利ですのでこういったチャンスはどんどん活用しておきたいものです。

商工会をうまく活用するためには

このようにメリットが多くある商工会ですので、特に地方で、それも小規模地域での起業を目指すなら商工会とお付き合いをしない手はありません。

では、どのようにして良い関係を作っていけばいいのか、職員側の意見感想と商工会をうまく活用していたお客さんの実例を交えてお伝えいたします。

まずは会員登録

商工会は会員制をとっている団体です。会員以外でも話を聞いてもらうことは可能ですが、商工会側としては1人でも多くの事業者に会員になって欲しいのが本音です。

それは大きく分けて2つのポイントがあります。

①会費収入

②会員数

商工会は非営利組織で利益追求はしておりません。自治体から税金をいただき職員の報酬や事業費に充てています。しかし全てが税金で賄われているわけでなく、会費収入や記帳代行などの依頼料も商工会運営のために大きく必要とされているのです。

商工会も収入財源がなければ会員さんにとって有益だと思える事業もなかなか手を出すことができません。自治体もそこまで多く商工会へ財源を割くことができないことが多いので商工会独自での収益は商工会運営においてとても大きなポイントになるのです。

そして会員数ですが、商工会が管轄する地域の中小事業数においてどの程度会員となっているのかという数字が必要になるのです。それは決められたパーセンテージを維持できなければ税金が削減されることもあるからです。

収入がなければ安定的な商工会運営が不可能であり、そのためには安定的な財源がどうしても必要になります。

また、商工会は地域の中小企業支援を理由に創設されている組織ですので、あまりに会員数が少ない(パーセンテージが低いと)税金あげてる意味がないよねとなってしまうのです。

会費は各商工会により差はありますがおおよそ1年で6千円から1万円程度でしょう。

会員になる方法も簡単で、お近くの商工会へ出向き、「会員になりたい」とお伝えいただき職員から渡される必要書類に記入し提出するだけです。

またその際に、「こういった事業をしている、こういった事業をするつもりだ」等の現状を伝え、補助金がないか探しているがいい情報はないか?、人脈を作りたいが商工会で何かいい場はないかなどの聞きたいこと、教えて欲しいことを聞くと優しく教えてもらえますよ!

困ったことは相談

事業を経営していると自分一人ではわからないことや不安なことが必ず出てきます。

その際には、電話でもメールでも商工会で直接でも構いませんのですぐに相談してみてください。

商工会には経営指導員という役職の職員がいるのですが、経営指導員さんは皆さんの味方です。困ったことがあれば「こんな小さな事聞いてもいいのかな」と思うことでもどんどん相談してください。一緒に考えますし、過去の事例を元にアドバイスできることもあるでしょう。また、経営指導員さんは地域を巡回していることもありますから、そんな時に声をかけるのもいいと思います。

イベントに参加してみよう

「えっ?イベント?わざわざそんなことで?」って思われた方、多いと思います。
商工会は地域のイベントの主催・運営をしていることが多くあります。
本業をこなす傍らで、それに協力していくことは、一見時間の無駄に見えますが、実はいい関係を作るためには最も早道であったりします。

商工会の会員さんは皆さん事業主ですから、人を集めようと思ってもなかなか集まらないこともあります。特にその地で大きなお祭りが商工会主体で運営している場合などには商工会理事などの役員や、若手の青年部員さんを中心に手伝ってもらえないかの声がかかります。

ご自身の事業を1日休んでまでお手伝いをしてもらうこともあるのですが、商工会事務局が少人数であることがあるため本当に助かるのです。

商工会が困ったときに率先して助けてくれた事業主さんのことはこちらも全力で力になろうと思うのです。

もちろん贔屓などしてはいけないと思いますが、困ったときに助けてくれた人と助けてくれなかった人では圧倒的に前者のことを応援したくなりますよね。

「与えてほしければ、先に与えよ」という言葉をよく聞きますが、まさにその通りです。
こうしたことは、小地域を対象としている商工会ならではの付き合い方だと思います。

悩みを共有する

小さな地域に根差す(主に)中小企業を支援し、地域の活性化を図る。それが商工会の役目です。
最初にお話ししたとおり、商工会は商工会議所と比べ、当然規模は小さいものです。商工会が対象とするのは、人口数万人程度の自治体規模であることが多いでしょう。

しかし、規模が小さいからこそ、経営指導員さんと顔の見える関係が築きやすいという、何より大きなメリットがあります。
しっかりと関係を築くことができれば、商工会はあなたの何より強い味方になってくれます。

私が商工会へ入社した1年目の4月に会員さんからこんなことを教えてもらいました。

「商工会へ入ったなら、まずは会員の人に顔を覚えてもらうことだ。その次は信頼してもらえるように頑張ることだ。顔を覚えてもらうことも、信頼関係を築くこともまずは何度も顔を出すことだ。何度も顔を出していれば自ずと両方とも叶う。そして何かお願いされたら全力で頑張れ」

これを聞いてなるほどなと感じました。確かに知らない人には何も話しすことなんてないですが、2度3度お店に顔だして雑談すると自然と、誰だっけ?ではなく渡邊さん!と覚えてもらえ、そのうちに○○について知ってる?わかる?などの相談ごとをしてもらえるようになりました。

でもこれは商工会職員側の努力だけでなく、会員となった事業主さん側にも当てはまることではないでしょうか?

加入したとき商工会事務所へ来たきりの方と、月に1度は顔を出してくれて「〇〇について教えて欲しい」と言ってくださる方なら後者の方が商工会職員の覚えも早いでしょうし、どんな仕事をしていてどんな悩みがあるのか明確なので、その人に合う補助金や助成金や各種制度が出たときにはすぐにお知らせすることができますよね。

というように、今どんな悩みがあるのかということがしっかりと職員に伝わっていると、職員の方からいい情報があれば連絡をもらいやすくなります。日中はなかなか抜けられないということであれば、職員が事務所へお邪魔させてもらうことも可能なので1度ぜひ相談してみてください。

起業家は商工会を使いたおせ!

ここまで見てきたように、地方起業家が商工会とお付き合いをするメリットは非常に多くあります。
唯一のデメリットは年会費ですが、かかったとしても数千円単位です。

しっかりと互恵関係を作れば、その投資は比較的早く元が取れるはずです。
地方起業の第一歩は、商工会や商工会議所とのお付き合いから始まるように思います。
また、すでに起業されている方でも、「今まであまり商工会や商工会議所とのお付き合いがなかった」という方も、これを機により深いつながりを作ってみてはいかがでしょうか。

また、これから起業を考えているという方にはぜひ起業前にしっかりとビジネスについて勉強しておくことをお勧めします。なぜなら、現在は昔と違い商品だけ磨いていればお客さんがつくという世界ではなくなってしまったからです。

別にセールススキルやマーケティング能力がなくても、うちの自慢商品は美味しいから売れる!と過信していたら痛い目を見るのはあなたなのです。

そんなの自力で勉強できないよ!という方はぜひこのクレイジーストーリーズ(通称:CrazyStories)で一緒に勉強しませんか?

CrazyStoriesは起業家コミュニティで、みんな同じように起業を志している人ばかりですので、自分もやらなきゃ!という気持ちになりますし、なんといっても現役の事業主さんから生きた声が聞けます。

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以上、CrazyStoriesマーケティング事業部 渡邊知春でした!

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