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2021.10.26

運営しながら商品開発!コミュニティ運営の流れ!

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こんにちは!

CrazyStoriesマーケティング事業部の寺西 悠です!

起業を考える時に考えることの1つにどのような商品を開発をするのかがあります。

商品は人々の悩みを解決する物やサービスです。

商品を開発するのに色々な不安があるかと思います。

人々が何に悩んでいるのか?

悩みを解決するするために何をすればいいのか?

商品をつくっても、役に立たないのではないか?

あなたもこのような不安をもっているのではないでしょうか?

この場合は商品開発の前に人が集まるコミュニティをつくることをおすすめします。

コミュニティをつくり、運営しながら収益化を目指すコミュニティビジネスというものがあります。

今回はコミュニティビジネスのメリットとコミュニティ運営の流れについてお伝えしていきます。

コミュニティビジネスのメリット

集合写真

コミュニティ運営の流れをお伝えする前にメリットのお話をします。

起業家として商品開発しながらコミュニティを運営していくことのメリットは2つあります。

①コミュニティメンバーとの信頼関係が築きやすくなる。

②コミュニティメンバーの悩みや目標などのニーズを把握しやすくなる

それぞれ解説していきます。

メリット①コミュニティメンバーとの信頼関係が築きやすくなる

メンバー 信頼関係

1つ目のメリットはコミュニティメンバーとの信頼感関係が築きやすくなることです。

人間は、昔から集団で生活していて、集団に入ることで安心を感じる生き物です。

特に、日本人はその気質が強いと言われています。

コミュニティに入ることで所属の欲求が満たせれ安心感を得ることができます。

それにコミュニティのメンバー同士は似ている悩みや目標をもった人達のため、信頼しやすくなります。

あなたが悩みを解決したい対象の人が集まるコミュニティを作れば、その悩みをもった人達が集まり、あなたとメンバー、メンバー同士の信頼関係を築きやすい環境をつくることができます。

メリット②コミュニティメンバーの悩みや目標などのニーズを把握しやすくなる

メンバー 悩み ニーズ 把握

2つめのメリットはコミュニティメンバーの悩みや目標などのニーズを把握しやすくなることです。

コミュニティのメンバーとの信頼関係をつくることができれば、あなたとメンバーの交流、あるいはメンバー同士の交流の中でメンバーが具体的にどのような悩みや不安をもっているのか情報として手に入ります。

コミュニティでは、メンバーが自由に意見を出したり、会話をしたりしやすい雰囲気をあなたが率先してつくりましょう。

そして、メンバーの具体的なニーズを把握することで、メンバーの悩みやそれに近い悩みを解決するためのより質の高い商品やサービスをつくることができます。

それも一つや二つだけでなく、いろいろなアイディアが浮かびやすくなります。

つくった商品をコミュニティ内で提供できれば、収益化をすることができます。

実際のコミュニティ運営の流れ

コミュニティ 運営 流れ

コミュニティ運営の2つのメリットについてお伝えしました。

あなたも起業家としてコミュニティをつくってみたくなりましたか?

では実際にどのようにコミュニティをつくって運営していけばよいのか解説していきます。

流れ①メンバーの対象者を決める

ターゲット 決めること

はじめに、どんな人をコミュニティのメンバーにしたいのかを決めます。

これは、あなたがどのような人の悩みを解決したいのかということです。

そしてその悩みをもった人は具体的に何をしている人なのか思い浮かべてみてください。

僕の場合ですが、学校が子どもにとって、もっと学びがいのある場所したいという想いがありました。

そのために、学校教育に携わっている教師やスクールカウンセラー、塾講師をメンバーにして、彼らの指導や教育の目標や悩みを共有するコミュニティをつくりました。

このようにどのような人をメンバーにするのかを具体的に考えてみましょう。

流れ②交流の場をつくる

SNS コミュニティ

次にメンバーとの交流の場をつくります。

これは実際に会う場所を作ってもいいですし、SNSなどのオンライン上でメンバー同士が交流できる場所を作ってもいいです。

SNSでコミュニティをつくる場合メンバーの年齢層によって使う媒体を変える工夫をしましょう。

LINEアカウントをもっている比較的若年のメンバーを対象とする場合、LINEのオープンチャットにコミュニティをつくるのがおすすめです。

高い年齢層の場合、LINEよりもFacebookを扱う人が多いためFacebookでコミュニティをつくることをおすすめです。

どちらでも交流する際の機能に大きな違いはないのですが、どの年齢層をメンバーの対象にするのかも踏まえて選んでみてください。

流れ③メンバーを集める。

契約 メンバー集め

いよいよメンバー集めです。

メンバーの集め方にも色々な種類があります。

1つ目はもともと繋がっている人を招待することです。

あなたと以前から関わりがあってあなたのコミュニティてその方の悩みを解決を目指すことができるならばぜひコミュニティに入ることをおすすめしてみましょう。

2つ目はSNSでメンバーを集めることです。

TwitterやInstagram、Facebookで「こんなコミュニティを作りました」と投稿をしてメンバーを集めることもできます。

また、あなたがメンバーにしたい方のアカウントに直接DMを送ってあなたの想いを伝えてコミュニティ参加をおすすめするのも手です。

ちなみに、初対面で交流する方には信頼関係をつくってニーズを把握してから招待するようにした方がいいです。

いきなりコミュニティ参加を勧めることは押し売りに思われますので、あくまでも相手の気持ちになって関わりましょう。

3つ目はメンバーの紹介でメンバーを増やす方法です。

ある程度メンバーが集まれば、すでに入っているメンバーが他の人にあなたのコミュニティをおすすめしてくれて、そこから参加する方も現れます。

メンバーに対して、あなたのコミュニティを紹介する権利を与えれば、あなたがメンバー集めをするエネルギーは少なくなります。

そのためには、普段からメンバーと交流をしてより大きい信頼関係を構築する必要があります。

メンバーと有意義に接してみましょう。

流れ④報告会や講座、交流会などのイベントをする

飲み会 イベント

メンバーが集まれば、コミュニティ内でイベントを行うことができます。

ここで有料のイベントを開催してもいいのですが、作ったばかりの際はプレ期間として無料あるいは安価で開催することをおすすめします。

慣れてきてメンバーの求める

リアルでイベントを開催してもいいです。

オンラインならば遠方の人も簡単に参加できます。

オンラインで開催するとすれば、メンバーにとって役立つ情報や知識を伝える講座や目標に向かってどんな行動をしているのかを報告し合う報告会などが考えられます。

このようなイベントは週ごと、あるいは月ごとに定期的に予定を設定して開催しましょう。

もし一人でイベントを開催するのが難しい場合はメンバーに手伝いを募集することもできます。

イベントを開催してそこからメンバーの情報をアップデートしていきましょう。

そうすればメンバーの求めているサービスをつくりそれをコミュニティ内で発信することができます。

流れ⑤運営をメンバーに任せる委任 委託 任せる

メンバーが多くなったらコミュニティを運営する側のメンバーを募集・育成しましょう。

あなたがコミュニティを運営するために作ったルールを伝え、イベントの中でイベントを仕切る経験を重ねさせていきましょう。

メンバーにとってもコミュニティ運営のノウハウと経験を得て、新しくコミュニティをつくる時に役に立つというメリットがあります。

一人で運営することにこだわらず、メンバーの中から運営側のメンバーを集めて運営を任せてみましょう。

いずれあなたが何もしなくてもコミュニティが運営されている状態になるでしょう。

コミュニティビジネスを学ぶ

コミュニティビジネス

コミュニティ運営の流れについて解説していきました。

実際にコミュニティ運営をしているといろいろな人の夢や志、悩みや不安を肌で感じることができます。

多くの人の問題解決をする起業家を目指すならコミュニティを何か一つまずはつくってみてください。

実際にコミュニティ運営をしてみたいと思ったら起業家コミュニティ「CrazyStories」に参加してみてください。

CrazyStoriesでは起業家としてのマインドやスキルが学べるだけでなく、起業家を目指す同志が起業家になるために、切磋琢磨しています。

さらにコミュニティ運営のやり方をCrazyStoriesかTTP(徹底的にパクることが)できます。

僕もCrazyStoriesのコミュニティ運営をTTPしています。

友だち追加

あなたの参加を楽しみにしています。

以上CrazyStoriesマーケティング事業部の寺西 悠でした。

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