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2021.11.13

起業のメリット・デメリットまとめ〜起業するタイミング7選〜

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皆さんこんにちは!こんばんは!

CrazyStoriesマーケティングチームの利川泰斗です。

 

 

働き方の選択肢が増え始めた近年。社会の形にとらわれず、自分らしい働き方を目指す方が増え、

その1つとして起業を選択されることが多くなってきました。その一方で起業も多種多様なビジネスモデルも増え、

どんなモデルを選択しようか迷っている方も多くなっているのも現状。そこで今回はそもそも起業を目指すべきなのかを

起業のメリット・デメリットの2つの視点に絞ってお話ししていきます。

 

 

 

起業するメリット

高収入を得られる可能性

会社員として仕事をしていると、雇用主から毎月給料が支払われます。収入が保証されていることが、

会社員のメリットともいえるわけですが、その収入というは仕事の内容や役職などによって決められているため、

一定の上限が設定されています。起業し経営者になるとその上限は無くなるため、自分の働き方や努力次第で高収入を得られる可能性があるのです。

 

 

 

定年がない

会社員の場合は定年というものがあるため、ある一定の年齢に達した時点で退職することを考える必要があります。

もちろん、会社によっては定年退職後に再雇用してもらえるところも増えていますが、現役として働いていた時よりも

収入が減ってしまったり、働く時間が制限されたりするケースが一般的です。その点、起業をして自分で

事業を行った場合、定年というものはありませんので、体さえ健康であればいつまででも働くことができます。

 

 

 

節税

主に個人の場合、売上から経費を引き、残った利益に対して、所得税、法人の場合は法人税が課税されます。

起業することで経費として認められるものが増え、税法上の恩恵が受けやすくなり、節税効果が期待できるでしょう。

法人税について詳しく知りたい方はコチラ

 

 

 

やりたいことができる

起業の最も大きなメリットのひとつが、「自由にやりたいことをできる」ということではないでしょうか。

これは会社の規定に従わなくてはいけない会社員との決定的な違いで、自分で起業をすることによって

働く時間も、曜日も、働く場所も、仕事の内容も全てを自分の裁量で決定することができるのです。

組織の中で働いていると、相性の良い人だけでなくそうでない人ともうまく人間関係を構築して仕事をしていく必要がありますが、

起業をする場合には人間関係においても自分で選択をすることができるため、会社員時代に感じていたストレスから解放されるというメリットもあります。

 

 

 

 

 

起業するデメリット

収入が不安定になる

起業には、「努力次第で高い収入を目指すことができる」というメリットがある一方で、収入が不安定になるというリスクがあるのも事実です。

会社員であれば仕事が好調な時も不調な時もある程度の収入が保証されていますが、

起業をした場合には仕事が好調かどうかによって収入に大きな差が生じてしまいます。

資金調達に悩む経営者も少なくないというのが現実です。特に起業をしてしばらくの間は収入が不安定になりやすいため、

その時期をカバーするだけの資金を、開業資金として最初から用意しておくなどの備えも必要です。

 

 

 

リスクがある

起業をするということは、自分で何もかも自由に決めることができるというメリットがある一方で、全てが自己責任になります。

会社員の場合は例え仕事でミスをしてしまったとしても、守られている部分がありましたが、起業をすれば、

全ての責任を自分で負う必要があるのです。そうしたリスクが起業の大きなデメリットと感じる人も多いのではないでしょうか。

 

 

 

仕事とプライベートの線引き

働く時間も、場所も、曜日も自由に決めることができるということは、起業をすることの大きなメリットのひとつですが、

全てを自分で決定できる一方で仕事とプライベートの線引きが難しく、ついつい長時間働いてしまうことが

デメリットになってしまう場合もあります。特に、オフィスを設けずに自宅で仕事をしている場合には、

日々の生活のメリハリをつけることに苦労する方も多いようです。

 

 

 

失敗時の負債

事業の失敗によって大きな負債を抱えてしまった場合でも、自分で問題を解決する必要があります。

最悪の場合、その負債が家族に悪影響を与えるケースも十分に考えられるでしょう。

 

 

 

 

 

起業を決断するポイント7選

最低限の経営・マーケティング知識を得ておく

起業して成功させるためには、経営・マーケティングの知識は必須です。経営・マーケティング、集客・営業などの知識が全くない状態で、

起業するのは、ハンドルのない車でアクセルを踏んで突っ込むようなものです。

経営において、財務(税務会計・資金調達)、販売・マーケティング、マネジメント(組織戦略・人・採用)など、

先輩経営者や書籍などから出来る限り学んでおく必要があります。

経営する能力は、学び、経験を知恵に変えて、そこではじめて身につけることができるものです。

 

 

 

 

自身の環境変化があった時

突然の人事異動や予期せぬ転勤など、あるいは業績不振による希望退職や賃金カットなどの出来事は大きなきっかけになります。

勤務する会社に将来の不安を感じ会社を辞めたいと思った時は、いいタイミングと言えます。

大切なのは、ネガティブな環境に引っ張られず、「これは、起業しろというサイン!」のようにポジティブに考える事です。

環境変化を自分にとってチャンスと捉え、前向きな意識で進んでいきましょう。

 

 

 

 

期限を設定する

自分自身で期限を決める事こそ起業のタイミングといえます。期限が決まれば、起業までの時間が限られるため、

できるだけの準備をしようと意識が高まります。

意識が高まる事で、勤務している会社から吸収できることや、学ぼうとする意欲が大きくなります。

何気ないことでも役立つことを無意識に探すようになり起業への気付きが増えてきます。

そうなると、今までストレスを感じていた人間関係でさえ、反面教師として起業の材料にできないかと発想転換できるようになってきます。

さらに、会社内だけでなく、外にも目を向けるようになり、勉強のためにセミナー参加したり、成功者など会いにいくなど、

今まで出会った事がない人脈に出会うようになります。出会いは自身の行動から生まれたもので、大きく変化するタイミングともいえます。

 

 

 

 

知識やスキルを身につけてからでは無理

実際に経験してみることほど大事なことはありません。最低限の知識を習得したらとにかくやってみましょう。

目の前にお客様がいるからこそ対応しなければならなくなります。緊張感や責任感が生まれ、本当の意味での知識の吸収になります。

ビジネスは、実際に経験しないとわからないことばかりです。仕事として経験し、一つひとつと知識を増やしていく方が

成長スピードが早くなります。経験から知識に変わっていくことを忘れてはいけません。

 

 

 

 

金銭面にこだわらない

あまり、金銭面にこだわりすぎると、いつまでたっても起業できなくなります。収入こだわる人は起業しない方がいいかもしれません。

全く価値観もいる場所も異なるサラリーマンと起業家を収入のみで比較している時点で、起業に向いていません。

もっと、何をしたいのか?起業して実現したいことは何なのか?を追求していくべきでしょう。

 

 

 

 

副業的をやってみた後

小規模でもよいので、実際に始めてしまうのは良い選択です。副業という形で、リスクヘッジをしながら起業の時期や

タイミングを見極めてるのも大切な事です。

実際にやってみることで、ニーズの有無や新たなニーズなど、やらなければ見えていなかったことが見えてきて、多くの発見があるはずです。

起業するべきか、やめるべきかの判断にも役立ちます。

 

 

 

 

結婚する前(家庭を持つ前)

結婚してから起業しても全く問題ありませんが、失敗リスクを家族も背負うことになりますので、そこは慎重に相談しながら進める必要があります。

しかし、家庭を持たず、一人身であれば、全て自己責任で自分で決断できるので、そんなに深く考えなくてよいといえます。

 

 

 

 

 

まとめ

最後にご紹介した内容をおさらいしましょう。

ステップ1:起業のメリットを理解しよう。

ステップ2:起業のデメリットを理解しよう。

ステップ3:起業のタイミングを見極めよう。

 

ここでちょっと小話…。

僕はスポーツトレーナーとして活動していましたが、やはり経済的な問題にぶつかることも多方ですが、

このCrazyStoriesに入ってからはバイトを辞めることができる程の収益を出すことができました。

 

こんな僕でも起業の0から1。つまり収益を上げることができるのでぜ、このクレイジーストーリーズ(通称CrazyStories)を活用してみてください。

プロの起業家から最新の起業に関する知識を教えてもらうことができます。

7その他にも、同じように起業を志す仲間もたくさんいるためお互いに切磋琢磨しながら成長することができます!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

I Mマーケティング事業部の利川泰斗でした。

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